
インド各地の製造・供給における提携企業
日印の架け橋としての役割を築いてきた45年
日印貿易の実績
医薬品ビジネスの実績
日本・インドの拠点
私たちについて
日印の架け橋として歩んできた、日本の医薬品・ヘルスケア企業
共同インターナショナル株式会社は、東京都に本社を置く日本の医薬品・ヘルスケア商社です。1996年にはインド・ニューデリーに現地法人Kyodo International Pvt. Ltd.を設立いたしました。主に、医薬品の原薬や製剤の受託製造・供給を行っています。インドの大手製薬会社と、日本の先発・ジェネリック医薬品メーカーをつなぐ役割を担っています。
共同インターナショナルの歩み
共同インターナショナルが選ばれる理由
日印ビジネスの成功に必要なこと
日印間の製薬ビジネスでは、実際にビジネスを進めてみないと見えてこない課題が数多くあります。当社は30年以上にわたり、その課題解決に対応してきました。
インド製薬業界の経営層との独自のネットワーク
当社の経営陣と、デリー、ムンバイ、プネー、バンガロール、チェンナイに駐在する現地スタッフを通じて、インド製薬会社の経営幹部と直接繋がるホットラインを持っています。この関係は一朝一夕には築けません。
双方のビジネス文化に精通
インド製薬会社との交渉を成功させるには、英語力だけでなく日印双方の意思決定の仕組みや重要な関係者、交渉の進め方を理解することが重要です。当社の経営陣・スタッフは日印双方の文化を熟知しています。
日本基準と国際基準の違いへの対応
日本の薬事規制や品質基準は、残留溶媒の規制値やICHガイドラインの適用方法、外国製造業者認定(AFM)や承認事項一部変更承認申請の手続きなどにおいて、欧米とは異なる点があります。当社は、インドの製造業者が日本の規制や品質基準に対応できるよう支援するとともに、日本企業がインド現地の実情を理解できるようサポートしています。
安定供給を支えるサプライチェーン管理
急な生産量変更の調整から、インドの輸入通関手続きまで、契約を予定どおり進めるための実務を一貫してサポートします。
日本・インドでのビジネスについて、ぜひお話を聞かせてください。
日本またはインドでのパートナーをお探しの製薬会社様、インド市場への進出を検討されている日本企業様は、ぜひお気軽にお問い合わせください。事業の規模にかかわらず、ご相談をお待ちしております。
お問い合わせ


